成果一覧

A01班

  • A01-01 計算解剖学の基礎数理 (研究代表者:増谷 佳孝(東京大学・講師))
  • A01-02 計算解剖学の基盤技術 (研究代表者:佐藤 嘉伸(大阪大学・准教授))
  • A01-03 計算解剖モデルの構築 (研究代表者:藤田 廣志(岐阜大学・教授))
  • A01-04 医用イメージングと計算機支援診断の統合 (工藤 博幸 (筑波大学・教授))
  • A01-05 肝線維化の力学的モデル構築と超音波組織弾性像に基づく肝疾患の定量的診断法の研究 (研究代表者:椎名 毅 (京都大学・教授))
    • FY2010?
  • A01-06 肺の虚脱シミュレーションの統計数理的モデルの構築と腫瘍位置ナビゲーションへの応用 (研究代表者:小林 洋 (早稲田大学))
  • A01-07 統計ボリュームモデルに基づく慢性肝疾患の経時進行度に関する形態定量評価 (研究代表者:陳 延偉 (立命館大学・教授))

A02班

  • A02-01 計算解剖モデルに基づく診断支援 (研究代表者:仁木 登(徳島大学・教授))
  • A02-02 計算解剖モデルに基づく診断・治療の融合的支援 (研究代表者:森 健策(名古屋大学・教授))
  • A02-03 計算解剖モデルに基づくオートプシー・イメージング支援 (研究代表者:清水 昭伸(東京農工大学・准教授))
  • A02-04 脳画像データベースに基づく計算解剖学的手法による年代・性別正常脳構造モデルの作成 (研究代表者:福田 寛 (東北大学・教授))
  • A02-05 空間統計臓器モデルと超画素値空間モデルに基づく高精度画像理解と胸部CTへの応用 (研究代表者:滝沢 穂高 (筑波大学・准教授))
  • A02-06 呼吸由来肺形状変化の統計モデル構築と臨床応用 (研究代表者:羽石 秀昭 (千葉大学・教授))
  • A02-07 三次元実像を用いた計算解剖学モデルの再構築及び診断・治療支援システムの開発 (研究代表者:廖 洪恩 (東京大学・准教授))
    • FY2010?
  • A02-08 生体組織構造変化のシミュレーションモデルを用いた超音波画像理解と診断支援 (研究代表者:蜂屋 弘之 (東京工業大学・教授))
  • A02-09 診断治療支援のための脳シミュレータの構築 (研究代表者:宮城 靖 (九州大学・准教授))

A03班

  • A03-01 計算解剖モデルの診断支援とオートプシー・イメージング支援応用 (研究代表者:木戸 尚治(山口大学・教授))
  • A03-02 計算解剖モデルの診断・治療の融合的支援応用 (研究代表者:橋爪 誠(九州大学・教授))
  • A03-03 ファイバートラクトグラフィーによる神経線維描出の統合的検証と臨床応用 (研究代表者:橋本 直哉 (大阪大学・准教授))
  • A03-04 計算解剖モデルを利用した診断治療・教育・遠隔支援システムの開発 (研究代表者:杉本 真樹 (神戸大学・講師))
    • FY2010?
  • A03-05 計算解剖モデルを利用した実時間有限要素解析による次世代低侵襲手術シミュレータ (研究代表者:諸岡 健一 (九州大学・准教授))
    • FY2010?
  • A03-06 内視鏡粘膜画像の色情報データベースと統計学組織診断支援法の開発 (研究代表者:長倉 俊明 (大阪電気通信大学・教授))
  • A03-07 計算解剖学実現のための数理的解剖情報データベース構築と診療支援システムの臨床応用 (研究代表者:三澤 一成 (愛知県がんセンター (研究所)))

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Last-modified: 2013-09-03 (Tue) 11:24:15 (1300d)